日本茶インストラクター講座栽培

私が作ったレジュメ資料を含め公開して行きます。

栽培工程1_P61~76

栽培工程2_P76~90

栽培工程3_P90~96

栽培工程4_P96~115

栽培工程5_P115~132

教材の使い方

まず栽培の資料をダウンロードします。

テキストを読んで必ずわからない単語が出てきます。

PDFに補足の説明がありますので、それを読みながらテキストを読み進めて行きます。

段々とわからない単語が減って行きます。

これの繰り返しによってただ単純にテキストを読み返すとよりも格段に理解度がアップします。

栽培のポイント

・意味不明な用語が多いので、ぜひレジュメを参考にしてください。なぜ意味不明なのかというと義務教育で習っていないことも含まれているから。

・茶の品種、早晩せい、繁殖方法に

・災害、害虫、病気のポイントを押さえる。茶も野菜なので、うまく育たない要素がたくさんあります。なぜそのようなことが起こるのかを押さえる。

・茶をいつ摘採するのか。どのように摘採するのかを理解する。

・肥料の内容は 茶の化学と並行して覚える。化学が苦手な人は、化学が得意な人に聞く。

・農薬はぶっちゃけ覚えなくても大丈夫。とりあえずさらっと読んでおく

・残留農薬や農薬の安全性、試験内容については押さえておく。

・肥料の問題。有機栽培の条件、有機栽培と特別栽培農作物の違いを確認。