ティール組織のメンバー選定とそう簡単に作れないと感じた話と失敗事例。

ティール組織 ティール型組織とは

個々の信頼にもとづいた指示命令系統のない組織のこと。

一人一人のビジネススキルが高精度かつスピーディーであり変態的能力を持っていないと作れない。

 

 

 

詐欺師や人を利用しようとする人は焦ったり、切羽詰まった時に出てくる。

自分自身でも結構焦っていたり、次にやることは決まっているようで決まっていない状況でした。

こういう時には変な人を引き寄せやすいです。自分自身が変な時というのは変な人が寄りやすい。

これは本当に気をつけたほうが良い。

詐欺師達はメンタルの弱い時に寄ってくる話。

こういう人とは仕事を一緒にしたくないリストを作る

実際にこういう人は嫌だリストを作りました。こんな人いるの??と思われますが、実際にいました。

1 挨拶をしない

2 「~しなければならならない」という言葉を連発して使う。

 

3自分都合な発言ばかりする

4 業務にラインを使い、しかも長文を連発してくる人。

ラインはもともと短文を利用するためのコミュニケーションツール。

 

5 過去の自慢話をする。

6無駄なことをするなと自分で言いつつ、無駄な過去の自慢話をしてくる人。

 

7 一緒にやろうと言いつつ、軍隊型組織傾向。そもそも会ったばかりで信頼関係深くもない。

8 明らかに人を利用しようという気持ちが丸見えな人

 

9 利用するのは100歩譲っても、話を急ぎすぎな人。相手の気持ちを全く考えていない人。いきなり結婚を申し込むようなもの。

10 中国でのコロナウイルス騒動があるのに中国人観光客を元にビジネスを行おうとしている人。経済よりも安全重視。

従業員や国民が感染しても自分の利益や権威を保ちたいという感情が丸見え。

 

11 問題を出した場合。リスクの説明が皆無な人。とりあえず、自分が抱えている仕事を今すぐにでも相手にふって解決したいと考える人。

12 車の運転が荒い。人を乗せて一般道を100km近く出してくる。 車の運転が荒い人は高確率でやばい人。

13 ceoとしてやるべき内容をチームにも持ち出す人。採用は社長の仕事なのにも関わらず、なぜかチームに採用のことを促してくる人。

しかも給料が低く、仕事内容も不明確でこちらで働いて何のメリットがあるかもわからない。 本当にいいところなら費用対効果をかけなくても勝手に人が集まる。

 

14 正論ばかり。理詰めで詰めてくる。そこに人としての感情はない。利益をあげるためには理詰めが最強なのはわかりますが、全く感情がない機械のような文面に人は動かされない。

15 自分が一番偉いと思っている。 自分が一番というのは気持ちの中に隠しておいて、実際に外にギラギラと出すものではない。

 

16 自分でやればいいことを、とにかく人にふってくる。人を利用しようとする。外注しろ。

17 忙しいを連発している人。自分が忙しさの原因を作っているのにそれに気がついていない人。忙しいと聞かされる方の立場に立てない人。

18 上からマウンティングしてくる人。そもそも年上とか年下とかは関係にない。特にバブル期を経験している人たちには言われたくない。

 

以上が私が考える一緒に仕事をしたくない人。

 

とはいうものの、今回このように嫌な人を言語化する機会を作ってくれたことに果てしなく感謝をいたします。

 

結論 仕事は一人でやろうただし例外はあり。

基本は一人でコツコツ。ただし、自分が信頼している人。付き合いが短くなく、共通の友人知人が多い人に限っては一歩目を踏み出すというのもアリかも。

あとはコ●ナのこともありますので引きこもってください。