東京六本木にあります、ハッカーズバーというお店に行ってプログラミングをしてもらった時の話。

ハッカー ガチで凄い!!と思いました。

 

ハッカー は必ずしも悪ではない

ハッカーと聞くと悪いことする人のイメージがありますが、全員がそういうわけではありません。

世の中にはいいことをするハッカーもいて、そういう人たちをホワイトハッカーと言います。

 

ハッカーズハイを注文

とりあえず、ドリンクを一杯注文するということで。

プログラマーならわかる用語のカクテルもありました。

何者かよくわからなかったのですが、ハッカーズハイを注文。

まさかのレッ●ブルとウォッカの配合したものでした。

レッ●ブルはお茶の天敵となる飲み物ですが、ここまできたらしょうがない。

飲んで見たら意外と美味かったです。

ハッカーに仕事を依頼

僕が作ってもらいたかったのは、

2択の問題があり、どちらか答えを選択したら○×を判定してくれるというものです。

 

開始2時間半程度で骨組みが完成

そして、開始2時間半程度でできてしまいました。

感動してすげーー!!と同じ席にいたお客さんとともに叫んでしまいました。

コードをもらい損ねた

一応連絡先を渡してコードくださいと伝えたのですが、連絡が来ませんでした。

ということでこのブログを見たら連絡ください。

水曜日担当の方でした。

ハッカーズバーへは6時ジャストに行くのが吉

結構お客さんが来るので、開店直後の6時ジャストにお店に行くのが吉です。

開店直後は流石に誰もいませんが、1時間くらいすると続々とお客さんが来るので注意が必要です。

 

ハッカーズバーのきになるお値段は?

ドリンク代 1000円とチャージ代1000円

合計2000円でした。

これで生のプログラミングを楽しむことができるので非常に満足しました。

ありがとうございました。

また遊びに行きます。